HSS型HSPが
生きやすい世界を作る

心に光を灯し自分のペースで
自由に過ごせる場所を作ります
生きづらい
人と関わることが好き。
様々なことに興味がある。
けれど、
すぐに疲れる。
周囲の人の目が気になる。
他の人のように
いろんなことを気にせずに、
物事を
長続きしたい。
自分の悩みを人に話しても、
そうじゃないんだよな、
という回答が
返ってくることが多い。
だから、
本当に気持ちを
理解してくれる人と話したい。
私も同じ思いをしてきました。
一度お話をしてみませんか。
サービス
カウンセリング
- HSS型HSPのカウンセラーとの対話
- ゴールを明確にしたカウンセリング
- その日の状態によってコーチングも可能

コミュニティ
- 同じ特性を持った方との関わりにより孤立感を軽減
- 月1回のセミナー実施
- 月数回の交流会

起業プログラム
- 自身の強みややりたい事を深掘り
- 特性に合わせた起業方法
- 事業構築から集客までサポート

HSS型HSPとは
HSS型HSPとは、心理学者エレイン・アーロン博士が提唱した「Highly Sensitive Person(とても敏感な人)」という概念と、心理学者マーヴィン・ズッカーマンが研究した「High Sensation Seeking(刺激追求傾向)」という概念が同時に強く表れるタイプを指します。
HSPが人口の約20%。そのうちHSS型HSPの人が30%と言われています。つまり、人口の6%しかHSS型HSPの人はいないのです。
行動したいのに疲れやすいという矛盾が生まれる理由
HSS型HSPは、新しいことにワクワクして動き出す力がある一方で、刺激や情報に敏感なため、急にエネルギーが尽きたり、気持ちが不安定になりやすくなります。「やる気はあるのに続かない」「興味はあるのに疲れてしまう」――この矛盾のような感覚は、気質の組み合わせから自然に生まれるもので、決して意志の弱さではありません。
気質に合わせて行動を整えると、生きやすさが変わる
大切なのは、気質を変えることではなく、自分に合ったやり方を知ることです。刺激に強い日と弱い日があること、回復に必要な時間が人より少し長いことを理解するだけでも、心の揺れが落ち着きやすくなります。自分のリズムに合わせた行動の仕方が見えてくると、無理なく続けられる環境が整い、安心して前に進めるようになります。
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